構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 15億3700万
- 2014年12月31日 -9.63%
- 13億8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/26 16:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 5年~42年 機械装置及び運搬具 4年~10年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の主要な内訳2015/03/26 16:52
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 117百万円 26百万円 構築物 7 5 機械装置及び運搬具 36 20 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2015/03/26 16:52
2 当期減少額の主な内訳建物 シャトーカミヤ 重要文化財改修工事 110百万円 構築物 シャトーカミヤ 構内園路改修工事 7百万円 機械及び装置 苫小牧工場 蒸気ヘッダ連結送気配管 4百万円
当期減少額のうち主なものは国庫補助金等の受入による圧縮記帳額であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/26 16:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。