- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額3,876百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び全社資産3,877百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額153百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額270百万円は全社資産に係る増加額であります。
2023/03/03 15:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額220百万円は全社資産に係る減価償却費であります。2023/03/03 15:16
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額
| 前連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) | 当連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) |
| 業務委託費 | 35 | | 31 | |
| 減価償却費 | 222 | | 162 | |
| 賃借料 | 452 | | 444 | |
2023/03/03 15:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は910百万円となり、前連結会計年度末と比較して282百万円の減少となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローにおける資金の増加額は、4,762百万円(前期比834百万円増)となりました。これは主に仕入債務の減少額423百万円等がありましたものの、税金等調整前当期純利益1,799百万円、減価償却費1,751百万円、未払消費税等の増加額1,073百万円等を計上したことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、固定資産の取得による支出3,642百万円等がありましたので、3,550百万円(前期比1,265百万円減)の資金減少となりました。
2023/03/03 15:16- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「受取利息及び配当金」に表示していた92百万円は、「受取利息」61百万円、「受取配当金」31百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示していた「減価償却費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」20百万円、「雑損失」11百万円は、「減価償却費」8百万円、「雑損失」23百万円として組み替えております。
2023/03/03 15:16- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示していた「減価償却費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」20百万円、「雑損失」25百万円は、「減価償却費」8百万円、「雑損失」37百万円として組み替えております。
2023/03/03 15:16