営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 17億5200万
- 2020年12月31日 +26.77%
- 22億2100万
個別
- 2019年12月31日
- 9億500万
- 2020年12月31日 +19.78%
- 10億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額270百万円は全社資産に係る増加額であります。2023/03/03 15:16
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△9百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額3,734百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び全社資産3,734百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額220百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額558百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/03 15:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/03/03 15:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、グループの持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図るべく、中長期戦略「長期ビジョン100」で掲げた、重要課題である5本の柱を軸として、「中期経営計画2023」の目標達成に向けた取組みを引き続き進めてまいりました。2023/03/03 15:16
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、77,712百万円(前期比3.0%増)となりました。利益面では、事業再編やコロナ禍での活動自粛による販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は2,221百万円(前期比26.7%増)、経常利益は2,248百万円(前期比28.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は1,147百万円(前期比3.9%増)となりました。
当社が重視する経営指標は次のとおりとなりました。