のれん
連結
- 2013年9月30日
- 18億4300万
- 2014年9月30日 -8.46%
- 16億8700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が及ぶ期間(20年以内)で均等償却することとしております。2016/01/04 11:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/01/04 11:59
(単位:百万円)資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △6,200 △5,804 のれんの未償却残高 1,843 1,687 連結財務諸表の資産合計 23,462 22,858
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2016/01/04 11:59
当社グループは、事業資産においては管理会計上の事業区分を基準に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。遊休資産及び処分の決定した資産については、個別の資産グループとして取り扱っております。また、本社・厚生施設等については、共用資産としております。用途 場所 種類 金額 有形固定資産その他 25 のれん 1,446 無形固定資産その他 58
市場価額が著しく下落した、または営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産もしくは資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/01/04 11:59
前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 繰越欠損金の消滅による税効果取崩額 ― 132.5% のれん償却額 ― 24.7% 持分法による投資損益 ― △2.1%
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/01/04 11:59
当連結会計年度末の流動資産は、商品及び製品が196百万円増加、現金及び預金が217百万円、受取手形及び売掛金が45百万円並びに仕掛品が46百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ155百万円減少し11,624百万円となりました。固定資産は、前払年金費用が105百万円減少し退職給付に係る資産が298百万円増加、有形固定資産が472百万円及びのれんが155百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ432百万円減少し11,223百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ604百万円減少し22,858百万円(前年同期比2.6%減)となりました。