営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億8600万
- 2016年3月31日 -39.9%
- 2億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/13 15:43
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) のれん償却額 △77 四半期連結損益計算書の営業利益 386
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/13 15:43
(単位:百万円) のれん償却額 △77 四半期連結損益計算書の営業利益 232 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画(平成28年9月期~平成30年9月期)をスタートさせ、新商品の開発・開拓、OEM商品の拡大、輸出の拡大等による増販を図りました。また、平成28年2月に開催した定時株主総会の決議により新経営体制が発足し、事業の改善及び更なる成長を目指し取り組んでおります。2016/05/13 15:43
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,643百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は232百万円(前年同期比39.9%減)、経常利益は61百万円(前年同期比72.1%減)となりました。また、特別損失で特別調査費用80百万円、過年度決算訂正関連費用68百万円が発生したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は153百万円(前年同期は162百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。