- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/12/21 12:32- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、生産設備(機械及び装置)であります。
2017/12/21 12:32- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 1,122百万円
固定資産 227百万円
資産合計 1,349百万円
2017/12/21 12:32- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2017/12/21 12:32- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/12/21 12:32- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに千代菊㈱及び常楽酒造㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 471百万円 |
| 固定資産 | 497百万円 |
| のれん | 149百万円 |
2017/12/21 12:32- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、見砂酒造㈱が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 14百万円 |
| 固定資産 | 0百万円 |
| 資産合計 | 14百万円 |
2017/12/21 12:32- #8 株式交換により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
株式交換により新たに東洋商事㈱及びその100%子会社である小林産業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 1,122百万円 |
| 固定資産 | 227百万円 |
| のれん | 298百万円 |
2017/12/21 12:32- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結会計年度において独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は、特別利益の総額の10/100以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」1百万円は、「その他」1百万円として組み替えております。
2017/12/21 12:32- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金が2,873百万円、受取手形及び売掛金が1,087百万円、商品及び製品が474百万円並びに仕掛品が357百万円増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ5,034百万円増加し15,667百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が1,005百万円並びにのれんが266百万円増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ1,523百万円増加し12,604百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6,558百万円増加し28,271百万円(前期比30.2%増)となりました。
2017/12/21 12:32- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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