ジャパン・フード&リカー・アライアンス(2538)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2015年6月30日
- 0
- 2017年3月31日
- 600万
- 2017年6月30日 +83.33%
- 1100万
- 2017年9月30日 +45.45%
- 1600万
- 2017年12月31日 +25%
- 2000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 2000万
個別
- 2017年9月30日
- 1600万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2018/05/11 15:56
平成30年2月19日をもって第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(劣後特約付)の新株予約権が行使されました。
この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ600百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が5,357百万円、資本剰余金が10,725百万円となっております。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 成30年2月19日をもって第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(劣後特約付)の新株予約権の行使により、発行済株式総数が31,578,947株、資本金及び資本準備金がそれぞれ600百万円増加しております。2018/05/11 15:56
- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 本株式交換に伴い、AD株式1株に満たない端数の割当てを受けることとなるJFLA株主の皆様に対しては、会社法第234条その他の関連法令の定めに従い、ADが1株に満たない端数部分に応じた金額をお支払いいたします。2018/05/11 15:56
(4)本株式交換に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
本株式交換により、ADの完全子会社となるJFLAの発行する全ての新株予約権については、平成30年6月26日に開催予定のJFLAの臨時株主総会において本株式交換契約の承認が得られた場合、本株式交換の効力発生日の前日までに全て放棄される予定です。なお、JFLAは新株予約権付社債を発行しておりません。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2018/05/11 15:56
転換社債型新株予約権付社債における新株予約権の権利行使
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 新株予約権の行使による資本金増加額 ―百万円 600百万円 新株予約権の行使による資本準備金増加額 ―百万円 600百万円 新株予約権の行使による新株予約権付社債減少額 ―百万円 1,200百万円 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/05/11 15:56
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、当第2四半期連結累計期間は潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 普通株式増加数(株) 86,755 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ①平成29年2月1日発行の2017年度新株予約権普通株式 303,600株(新株予約権の数 3,036個)②平成29年2月22日発行の2017年度有償新株予約権普通株式 175,000株(新株予約権の数 1,750個) ―
2.平成30年4月1日を効力発生日として当社普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。