有価証券報告書-第80期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
また、当社の監査公認会計士等は次のとおり交代しております。
第79期連結会計年度 栄監査法人
第80期連結会計年度 PwCあらた有限責任監査法人
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等 PwCあらた監査法人
②退任する監査公認会計士等 栄監査法人
(2) 異動の年月日 平成28年2月3日
(3) 退任する監査公認会計士等の直近における就任年月日 平成26年12月19日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は、平成28年9月期の監査契約について、栄監査法人と協議を進めてまいりましたが、栄監査法人から、監査法人の監査受嘱方針と照らして契約更新が難しい旨の意向が表明されるとともに、当社は、平成28年1月20日、栄監査法人に対し、平成28年9月期の監査契約を締結しない方針で検討している旨、次期会計監査人としてPwCあらた監査法人と就任に向けた協議を行っている旨及び監査業務の引き継ぎにご協力を頂きたい旨を申し入れ、栄監査法人からご理解を頂きました。
そして、当社は、今般、PwCあらた監査法人より一時会計監査人就任の内諾を得たため、平成28年2月3日、栄監査法人との平成27年9月期の監査契約を合意により解約するとともに、平成28年2月3日開催の監査役会において、PwCあらた監査法人を一時会計監査人に選任いたしました。
また、当社監査役会は、PwCあらた監査法人はその経歴・規模・能力等の諸要素に照らし当社の会計監査人として相当であると判断したため、平成28年2月23日開催予定の平成27年9月期(第79回)定時株主総会において一時会計監査人であるPwCあらた監査法人を改めて会計監査人に選任する旨の株主総会の議案を付議することを決議しました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
第79期連結会計年度 栄監査法人
第80期連結会計年度 PwCあらた有限責任監査法人
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は、次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等 PwCあらた監査法人
②退任する監査公認会計士等 栄監査法人
(2) 異動の年月日 平成28年2月3日
(3) 退任する監査公認会計士等の直近における就任年月日 平成26年12月19日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は、平成28年9月期の監査契約について、栄監査法人と協議を進めてまいりましたが、栄監査法人から、監査法人の監査受嘱方針と照らして契約更新が難しい旨の意向が表明されるとともに、当社は、平成28年1月20日、栄監査法人に対し、平成28年9月期の監査契約を締結しない方針で検討している旨、次期会計監査人としてPwCあらた監査法人と就任に向けた協議を行っている旨及び監査業務の引き継ぎにご協力を頂きたい旨を申し入れ、栄監査法人からご理解を頂きました。
そして、当社は、今般、PwCあらた監査法人より一時会計監査人就任の内諾を得たため、平成28年2月3日、栄監査法人との平成27年9月期の監査契約を合意により解約するとともに、平成28年2月3日開催の監査役会において、PwCあらた監査法人を一時会計監査人に選任いたしました。
また、当社監査役会は、PwCあらた監査法人はその経歴・規模・能力等の諸要素に照らし当社の会計監査人として相当であると判断したため、平成28年2月23日開催予定の平成27年9月期(第79回)定時株主総会において一時会計監査人であるPwCあらた監査法人を改めて会計監査人に選任する旨の株主総会の議案を付議することを決議しました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。