養命酒製造(2540)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 12億1976万
- 2010年12月31日 -56.31%
- 5億3287万
- 2011年12月31日 +54.46%
- 8億2307万
- 2012年12月31日 +24.67%
- 10億2611万
- 2013年12月31日 +51.81%
- 15億5769万
- 2014年12月31日 +4.13%
- 16億2198万
- 2015年12月31日 -3.08%
- 15億7200万
- 2016年12月31日 -26.34%
- 11億5800万
- 2017年12月31日 -61.66%
- 4億4400万
- 2018年12月31日 +8.33%
- 4億8100万
- 2019年12月31日 +28.9%
- 6億2000万
- 2020年12月31日 +6.61%
- 6億6100万
- 2021年12月31日 +27.99%
- 8億4600万
- 2022年12月31日 +27.42%
- 10億7800万
- 2023年12月31日 -42.95%
- 6億1500万
- 2024年12月31日 -31.06%
- 4億2400万
- 2025年12月31日 +15.09%
- 4億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は2023年6月20日に会社創立100周年を迎え、経営理念「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」の下、事業ビジョン「すこやかでより良い時間を願う人々を応援する」に基づき、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め、「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し、収益性を確保しつつ成長投資を行い、新たな企業価値の創造に取り組んでおります。2024/01/31 13:02
当第3四半期累計期間の業績は、「養命酒」の売上が前年を下回ったことにより、売上高は7,991百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は原材料価格高騰、くらすわ関連事業に係る先行投資、本店ビル更新工事等もあり431百万円(前年同期比62.5%減)、経常利益は882百万円(前年同期比42.4%減)、四半期純利益は615百万円(前年同期比42.9%減)となりました。
セグメント別には以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/31 13:02
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 78円09銭 44円51銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 1,078,035 615,472 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 1,078,035 615,472 普通株式の期中平均株式数(株) 13,805,776 13,826,668