構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億3065万
- 2015年3月31日 +8.9%
- 3億6008万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※7.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 13:20
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 14,575 千円 1,384 千円 構築物 7,630 〃 330 〃 機械及び装置 358 〃 2,141 〃 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 13:20
当社は、主として事業セグメントを基礎とした資産のグルーピングを行っております。また、重要な遊休資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県諏訪市 商業施設 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、土地等 長野県駒ケ根市 遊休資産 建物、構築物等
上記の資産グループのうち、商業施設「くらすわ」につきましては、当事業年度においてキャッシュ・フローの黒字化を目指してまいりました。しかしながら、「くらすわ」の繁忙期である夏場を終えた第2四半期累計期間の進捗から、当事業年度の計画達成が困難な見込みとなり、今後も収益改善には時間を要すると判断したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(628,606千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物357,266千円、構築物11,220千円、機械及び装置14,640千円、工具、器具及び備品8,409千円、土地234,609千円、その他2,459千円であります。