半期報告書-第67期(平成31年4月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/12/20 14:26
【資料】
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【項目】
64項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前事業年度末(平成31年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成31年3月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
種 類貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金341,251341,251-
(2)売掛金329,897329,897-
(3)未収入金113113-
(4)有価証券及び投資有価証券13,61613,616-
資産計684,877684,877-
(1)買掛金109,454109,454-
(2)未払金34,24734,247-
(3)預り金5,1085,108-
(4)未払酒税24,12324,123-
(5)短期・長期借入金179,443179,443-
負債計352,375352,375-

(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)預り金、(4)未払酒税
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(5)短期・長期借入金
時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区 分貸借対照表計上額(千円)
非上場株式28,000
長期未払金31,500

これらについては、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められる商品であります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価等には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算
定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるた
め、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
当中間会計期間末(令和元年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
令和元年9月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
種 類中間貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金436,273436,273-
(2)売掛金252,744252,744-
(3)未収入金280280-
(4)有価証券及び投資有価証券42,92642,926-
資産計733,225733,225-
(1)買掛金124,736124,736-
(2)未払金57,92357,923-
(3)預り金4,6004,600-
(4)未払酒税21,67321,673-
(5)短期・長期借入金159,200159,200-
負債計368,132368,132-

(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)預り金、(4)未払酒税
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(5)短期・長期借入金
時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区 分中間貸借対照表計上額(千円)
非上場株式28,000
長期未払金31,500

これらについては、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められる商品であります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定
された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。

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