ヤクルト本社(2267)の固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -126億7100万
- 2011年9月30日
- -121億6000万
- 2012年9月30日 -45.35%
- -176億7500万
- 2013年9月30日 -19.02%
- -210億3700万
- 2014年9月30日 -29.47%
- -272億3600万
- 2015年9月30日
- -201億400万
- 2016年9月30日
- -170億4100万
- 2017年9月30日
- -115億1100万
- 2018年9月30日 -13.26%
- -130億3700万
- 2019年9月30日
- -126億8400万
- 2020年9月30日 -16.47%
- -147億7300万
- 2021年9月30日
- -140億200万
- 2022年9月30日
- -122億6400万
- 2023年9月30日 -6.59%
- -130億7200万
- 2024年9月30日 -99.65%
- -260億9800万
- 2025年9月30日
- -259億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が前年同期と比較し90百万円減少の42,186百万円となったことに加え、国内において仕入債務および法人税等の支払額の増加等により、前年同期と比較し11,067百万円の減少となりました。その結果、営業活動によるキャッシュ・フローは21,302百万円となりました。2023/11/14 15:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比較し固定資産の取得による支出が増加した一方で、定期預金(期間3か月超)が減少したこと等により、支出額が8,970百万円減少しました。その結果、投資活動によるキャッシュ・フローは1,029百万円となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に自己株式の取得による支出があったこと等により支出額が16,130百万円減少しました。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは△11,932百万円となりました。