ヤクルト本社(2267)の研究開発費 - 医薬品製造販売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 38億3000万
- 2020年3月31日 -38.83%
- 23億4300万
- 2021年3月31日 -32.05%
- 15億9200万
- 2022年3月31日 -25.75%
- 11億8200万
- 2023年3月31日 -17.09%
- 9億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「飲料および食品製造販売事業(ヨーロッパ)」は、乳製品を製造・販売しています。2026/06/19 10:28
「その他事業」は、化粧品製造販売事業、医薬品製造販売事業、プロ野球興行などを含んでいます。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/19 10:28
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりです。2026/06/19 10:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 4,931 百万円 5,192 百万円 研究開発費 9,357 百万円 9,694 百万円 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「飲料および食品製造販売事業(ヨーロッパ)」は、乳製品を製造・販売しています。2026/06/19 10:28
「その他事業」は、化粧品製造販売事業、医薬品製造販売事業、プロ野球興行などを含んでいます。 - #5 研究開発活動
- 当社グループは、腸内菌叢(腸内フローラ)を構成する微生物のヒトへの役割を中心とした生命科学の追究により、世界の人々の健康で楽しい生活づくりに貢献するという企業理念の達成を目指しています。その中にあって当社研究開発部門は、長期的展望に立った基礎研究を行うとともに、それら基礎研究の成果を活かした飲料・食品、化粧品、メディカルバイオーム(Medical(医療)とMicrobiome(細菌叢)を合わせた造語)製品等の研究開発に取り組んでいます。あわせて、事業戦略上求められる研究開発課題の解決や社会の要請に応じた商品の安全性確保と環境対策に関する研究にも力を注いでいます。2026/06/19 10:28
当連結会計年度の研究開発費の総額は9,733百万円で、セグメント情報にかかわる研究開発活動の概要は、次のとおりです。
(1) 基礎研究開発分野