- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△4,135百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,228百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域
2015/08/12 9:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
セグメント利益の調整額△4,301百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,110百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域
(1) 米州地域 ……………………………メキシコ、ブラジル、アメリカ
(2) アジア・オセアニア地域 …………香港、中国、インドネシア、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、インド、ベトナム
(3) ヨーロッパ地域 ……………………オランダ、イギリス、ドイツ、ベルギー、オーストリア、イタリア2015/08/12 9:57 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しています。
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益および当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微です。
2015/08/12 9:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、海外事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は92,858百万円(前年同期比7.5%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は10,099百万円(前年同期比71.1%増)、経常利益は12,879百万円(前年同期比55.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,938百万円(前年同期比78.3%増)となりました。
② セグメント別の状況
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