2267 ヤクルト本社

2267
2026/03/23
時価
7969億円
PER 予
14.98倍
2010年以降
18.23-56.34倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
1.31-4.5倍
(2010-2025年)
配当 予
2.71%
ROE 予
8.03%
ROA 予
5.28%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額 △13,240百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,666百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域
2019/02/13 10:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりです。
セグメント利益の調整額 △13,214百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,681百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域
(1) 米州地域 ……………………………メキシコ、ブラジル、アメリカ
(2) アジア・オセアニア地域 …………香港、中国、インドネシア、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、インド、ベトナム、アラブ首長国連邦、ミャンマー
(3) ヨーロッパ地域 ……………………オランダ、イギリス、ドイツ、ベルギー、オーストリア、イタリア2019/02/13 10:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、国際事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は315,090百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また、利益面においては、営業利益は40,884百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は49,295百万円(前年同期比2.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34,235百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2019/02/13 10:16

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