無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 53億8600万
- 2023年3月31日 +3.42%
- 55億7000万
個別
- 2022年3月31日
- 22億4500万
- 2023年3月31日 +6.1%
- 23億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 10:39
(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 ― ― 71,255 ― 有形固定資産および無形固定資産の増加額 9,252 2,329 15,084 185
(注) 調整額は、以下のとおりです。(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 ― ― ― 71,255 有形固定資産および無形固定資産の増加額 108 324 537 27,822
(1) セグメント利益の調整額△14,916百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,446百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。なお、当連結会計年度より、当期策定した長期ビジョンをふまえ、全社費用の内容を見直し、その一部を事業セグメントに配分するよう変更しています。この結果、従来の方法と比べて、飲料および食品製造販売事業(日本)(米州)(アジア・オセアニア)(ヨーロッパ)の各セグメント利益がそれぞれ2,234百万円、333百万円、1,087百万円、75百万円減少し、調整額(全社費用)が3,730百万円減少しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額97,907百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産105,319百万円が含まれています。全社資産は、報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産および管理部門に係る資産等です。
(3) 減価償却費の調整額490百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費です。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額652百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額です。2023/06/22 10:39 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアです。
(2) リース資産の減価償却の方法
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4(2)③」に記載のとおりです。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2023/06/22 10:39前連結会計年度
(2022年3月31日)当連結会計年度
(2023年3月31日)1年内 155百万円 169百万円 1年超 212百万円 157百万円 合計 367百万円 326百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産…主として移動平均法による原価法
(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
当社および国内連結子会社
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得分…定率法
1998年4月1日以降取得分…定額法
建物附属設備および構築物
2016年3月31日以前取得分…定率法
2016年4月1日以降取得分…定額法
その他の有形固定資産 …定率法
主な耐用年数 建物及び構築物 12~50年
機械装置及び運搬具 4~17年2023/06/22 10:39 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~17年2023/06/22 10:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~17年2023/06/22 10:39
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア