純資産
連結
- 2016年12月31日
- 375億1300万
- 2017年12月31日 +5.82%
- 396億9500万
- 2018年12月31日 +0.21%
- 397億8000万
個別
- 2016年12月31日
- 361億5600万
- 2017年12月31日 +3.73%
- 375億400万
- 2018年12月31日 +2.18%
- 383億2100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/29 9:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の様々な取り組みを実施したものの、夏季の天候不順や北海道胆振東部地震の影響による販売の減少と競争激化による値引き要請の増加等により、当連結会計年度の売上高は、559億9千7百万円(前年同期比0.1%減)となりました。営業利益は、徹底したコスト削減対策を実施したものの、原材料価格の高騰等により21億3千3百万円(前年同期比5.6%減)となり、経常利益は、22億2千万円(前年同期比8.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、北海道胆振東部地震により発生した費用を特別損失に計上したことや、前期に遊休資産の売却益を特別利益に計上したこともあり、14億1千2百万円(前年同期比25.1%減)となりました。2019/03/29 9:13
財政状態につきましては、資産は、前連結会計年度に比べ2千8百万円増加の488億5千9百万円となりました。負債は、5千6百万円減少の90億7千9百万円となりました。純資産は、8千4百万円増加の397億8千万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/29 9:13
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 39,695 39,780 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 39,695 39,780