売上高
連結
- 2017年12月31日
- 560億6100万
- 2018年12月31日 -0.11%
- 559億9700万
個別
- 2017年12月31日
- 516億9600万
- 2018年12月31日 -0.01%
- 516億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/29 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 地域との結びつきを深める活動については、北海道公立大学法人札幌医科大学と当社が産学間の連携を通じて相互の発展に寄与するとともに、北海道の保健・医療・福祉の向上など地域社会の発展に役立てることを目的に、包括連携協定を締結いたしました。本協定に基づき、水分補給など当社の事業活動と関連の高いセミナーを開催したほか、美味しくてからだに良い、安心・安全な飲料の共同研究に取り組んでまいります。2019/03/29 9:13
以上の様々な取り組みを実施したものの、夏季の天候不順や北海道胆振東部地震の影響による販売の減少と競争激化による値引き要請の増加等により、当連結会計年度の売上高は、559億9千7百万円(前年同期比0.1%減)となりました。営業利益は、徹底したコスト削減対策を実施したものの、原材料価格の高騰等により21億3千3百万円(前年同期比5.6%減)となり、経常利益は、22億2千万円(前年同期比8.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、北海道胆振東部地震により発生した費用を特別損失に計上したことや、前期に遊休資産の売却益を特別利益に計上したこともあり、14億1千2百万円(前年同期比25.1%減)となりました。
財政状態につきましては、資産は、前連結会計年度に比べ2千8百万円増加の488億5千9百万円となりました。負債は、5千6百万円減少の90億7千9百万円となりました。純資産は、8千4百万円増加の397億8千万円となりました。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は、次のとおりであります。2019/03/29 9:13
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 売上高 3,205百万円 3,243百万円 仕入高 3,078百万円 3,284百万円