- 2573
- 2026/09/04
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 49.91倍
- 2009年以降
- 赤字-55.01倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2009年以降
- 0.36-1.34倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 2.52%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 5億6700万
- 2023年9月30日 +225.75%
- 18億4700万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、当社グループが保有する販売機器及び商品の輸送に使用する一部の車両運搬具の耐用年数について、より実態に即した経済的使用可能予測期間に見直すことといたしました。販売機器の耐用年数は従来の9年から11年に、車両運搬具の耐用年数は従来の4年から10年または15年に見直し、将来にわたって変更しております。2023/11/13 13:56
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ223百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「次世代の女性リーダーの育成」及び「女子野球の普及・振興」を支援するため、学校法人札幌国際大学が保有する野球チーム「札幌国際大学女子硬式野球部」とスポンサー契約を締結いたしました。当社は、2022年8月に札幌国際大学と包括連携協定を結び、ともに札幌市清田区の地域創生や社会課題解決を目的とした活動を行っております。2023/11/13 13:56
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、人流の回復や猛暑などの需要増を捉えた営業活動により販売数量が増加したほか、価格改定が寄与し、売上高は43,300百万円(前年同期比11.3%増)となりました。利益面では、販売伸長による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みにより、営業利益は1,847百万円(前年同期比225.6%増)、経常利益は1,863百万円(前年同期比145.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,441百万円(前年同期比202.8%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産については、総資産は、現金及び預金や受取手形及び売掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ3,473百万円増加し、51,488百万円となりました。