- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額の金額は、有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額であります。
2 帳簿価額「その他」は、販売機器、工具、器具及び備品、無形固定資産(ソフトウエア仮勘定を除く)の合計で表示しております。
2026/03/26 14:26- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
販売機器 11年2026/03/26 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
≪投資活動によるキャッシュ・フロー≫
投資活動の結果によって使用した資金は、3,206百万円(前連結会計年度は2,026百万円の使用)になりました。これは、主に製造設備や販売機器などの有形固定資産の取得による支出2,983百万円、無形固定資産の取得による支出234百万円などによるものです。
≪財務活動によるキャッシュ・フロー≫
2026/03/26 14:26- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
販売機器 11年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/03/26 14:26- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
販売機器 11年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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