オリオンビール(409A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゴルフ場事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -3745万
- 2013年9月30日
- -2700万
- 2014年3月31日
- 770万
- 2014年9月30日
- -2100万
- 2015年3月31日 +100%
- 0
- 2015年9月30日
- -2600万
- 2016年3月31日
- 3000万
- 2016年9月30日
- -2300万
- 2017年3月31日
- 1200万
- 2017年9月30日
- -1800万
- 2018年3月31日
- 1700万
- 2018年9月30日
- -2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントは、経営者が当社グループの各事業セグメント管理に使用している内部管理報告に基づいております。2018/06/27 10:22
従って、当社グループは主要事業を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「酒類・飲料事業」及び「ホテル事業」、「ゴルフ場事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- (酒類・飲料事業)2018/06/27 10:22
当社及び一部の関係会社は、酒類・清涼飲料を製造・仕入により代理店及びホテル事業並びにゴルフ場事業を営んでいる関係会社へ販売しております。
また、一部の関係会社は、ビールサーバー等の業務用厨房設備販売及び売電事業等を行っております。その他の関係会社においては、当社との取引における関連はありません。 - #3 従業員の状況(連結)
- 平成30年3月31日現在2018/06/27 10:22
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) ホテル事業 149 (198) ゴルフ場事業 1 ( 60) 合計 313 (331)
2 臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #4 研究開発活動
- 該当事項はありません。2018/06/27 10:22
(ゴルフ場事業)
該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ホテル オリオンモトブ リゾート&スパについては、引き続きサービス品質の向上および営業力の強化に取り組んでまいります。また、良好なホテル人材の採用・教育やマルチジョブ体制の推進など効率的で効果的な手法による最善な運用を目指します。2018/06/27 10:22
ゴルフ場事業を取り巻く事業環境については、沖縄県内景気が好調に推移したことにより、県内のゴルフ場入場者数は増加しているものの、価格競争に加え、増加するセルフ客への対応等、集客の争奪戦は益々激化することが予想され、以前にも増して厳しい状況であると考えられます。
オリオン嵐山ゴルフ倶楽部としては、「営業力の強化」、「コース整備の更なる充実」、「お客様目線に沿った接客対応の向上」を重点施策に掲げ、当倶楽部の特色を活かした営業活動を展開し、集客力の向上を図ってまいります。加えて、県外、国外客誘致のためのポータルサイトへの取組強化や、セルフ客の増加に伴うコースナビゲーションシステムの導入など、新しい時代に即した対応に取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、ホテル事業の売上高は5,172百万円(前年同期比101.0%)、営業利益は645百万円(前年同期比 119.7%)となりました。2018/06/27 10:22
(ゴルフ場事業)
オリオン嵐山ゴルフ倶楽部㈱の業績概要は、以下のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 主な設備投資は、リゾートホテル宴会場ホワイエ増設工事等を中心に総額92百万円の設備投資を実施しました。2018/06/27 10:22
(3)ゴルフ場事業
主な設備投資は、キャディーバック搬送コンベア等を中心に総額33百万円の設備投資を実施しました。