- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/27 13:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△72百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間の取引消去であります。
2017/12/27 13:27- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
オリオンサポート㈱
㈱石川酒造場
ライカム合同会社
オリオン開発合同会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、オリオン開発合同会社は、新規設立により、当中間連結会計期間より、非連結子会社に含めております。
また、ライカム合同会社は、現在清算手続中であります。2017/12/27 13:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
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| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| | |
2017/12/27 13:27- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/27 13:27 - #6 業績等の概要
海外市場においては、特に米国での販売が好調に推移したこともあり、前年同期に比較して売上数量は増加となりました。
以上の結果、ビール類にその他酒類及び清涼飲料を加えた売上高は、12,124百万円(前年同期比102.0%)となりました。
営業利益については、売上高増加と製造原価の削減等により、1,493百万円(前年同期比103.8%)となりました。
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