純資産
連結
- 2023年3月31日
- 219億2800万
- 2024年3月31日 +14.07%
- 250億1300万
- 2025年3月31日 -24.17%
- 189億6800万
個別
- 2023年3月31日
- 156億6900万
- 2024年3月31日 +19.59%
- 187億3800万
- 2025年3月31日 -41.03%
- 110億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/09/16 15:30
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) 負債合計 26,797 純資産の部 株主資本
四半期連結損益計算書 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、31,907百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,788百万円の増加となりました。これは主に、1年内返済予定長期借入金の減少1,028百万円、未払金の減少837百万円、未払法人税等の増加2,779百万円、その他流動負債の増加2,449百万円、長期借入金の減少708百万円、繰延税金負債の減少915百万円によるものです。2025/09/16 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、18,968百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,045百万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金4,954百万円増加、自己株式11,000百万円増加によるものであります。 - #3 重要な契約等(連結)
- 当該金銭消費貸借契約に関する内容は、以下のとおりであります。2025/09/16 15:30
内容 当該債務に付された担保の内容 不動産(工場・ホテル) 財務上の特約 財務コベナンツ条項(1)利益維持2025年3月期以降(2025年3月期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益を、2期連続で赤字としないこと。(2)純資産維持(a)2025年3月期の決算期末の借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額を、2024年3月期の決算期末の借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額から許容自己株式取得の取得金額を控除した金額の85%以上に維持する。(b)2026年3月期以降(2026年3月期を含む。)の各決算期末の借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上(当社普通株式の新規上場後は50%以上)に維持する。(3)会計基準の変更借入人グループ会社の会計基準についてIFRSへの変更が行われる場合、借入人及び貸付人は、本項第(1)号及び第(2)号に従い達成すべき基準(数値)及び所定の計算方法に関し、当該各規定の趣旨を踏まえ従前と実質的に同等の効果とするために必要な修正等について、誠実に協議する。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/09/16 15:30
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 25,013 18,968 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5 5 (うち新株予約権(百万円)) (5) (5)