ソフトウエア
連結
- 2015年4月30日
- 43億2300万
- 2016年4月30日 -17.72%
- 35億5700万
個別
- 2015年4月30日
- 40億1900万
- 2016年4月30日 -17.89%
- 33億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2017/07/03 9:19
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 当グループは、ルートセールスや通信販売等の営業取引や消費者キャンペーンを含む販売促進活動等を通じて、相当数のお客様情報を保有しているほか、当グループで実施している「新俳句大賞」の募集により、潜在的なお客様の情報も保有しております。これらお客様の個人情報は、当グループで管理するほか、一部はグループ外の管理会社に管理を委託しております。2017/07/03 9:19
これら個人情報を含めた重要な情報の紛失、誤用、改ざん等を防止するため、システムを含め情報管理に対して適切なセキュリティ対策を実施しております。しかしながら、今後これらの情報が停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、ウイルスの感染、不正アクセス等の予期せぬ事態の発生により、情報の消失、外部へ漏洩する等の事態が起きた場合、当グループの信用低下を招き、当グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11)食品の安全性、衛生管理 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2017/07/03 9:19
なお、ソフトウエア(自社利用分)につきましては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産) - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2017/07/03 9:19
前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 工具、器具及び備品 3百万円 2百万円 ソフトウエア 2百万円 2百万円 その他 7百万円 9百万円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに当社の工具、器具及び備品につきましては、定額法を採用しております。なお、在外連結子会社につきましては、定額法を採用しております。
(主な耐用年数)
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 8~10年
工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)は、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を基準とした耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/07/03 9:19