- #1 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/07/25 17:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは、261億28百万円の収入(前期は253億22百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が224億86百万円、減価償却費が134億11百万円、法人税等の支払額71億22百万円によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、106億35百万円の支出(前期は113億59百万円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出100億88百万円によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動によるキャッシュ・フローは、150億5百万円の支出(前期は166億39百万円の支出)となりました。これは主に、ファイナンス・リース債務の返済による支出65億14百万円、配当金の支払52億6百万円によるものであります。
2019/07/25 17:00- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資額は、10,006百万円であります。その主なものは、当社の自動販売機、タリーズコーヒージャパン㈱の新店舗設備の取得等であります。
セグメントごとの設備投資金額は、リーフ・ドリンク関連事業で8,631百万円、飲食関連事業で1,329百万円、その他で45百万円であります。なお、設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資額を含んでおります。
また、上記の他リース資産として2,200百万円の新規契約をいたしました。その主なものは車両運搬具(リーフ・ドリンク関連事業)であります。
2019/07/25 17:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/07/25 17:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)は、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/25 17:00