- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、のれんの償却額△247百万円、セグメント間取引64百万円であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
2021/09/13 11:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/13 11:33
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,136百万円減少、売上原価は20百万円増加、販売費及び一般管理費は16,250百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ93百万円増加しております。
また、当第1四半期連結会計期間末において、商品及び製品が483百万円増加、原材料及び貯蔵品が693百万円増加、投資その他の資産が169百万円増加、その他の流動負債が1,324百万円増加、その他の固定負債が249百万円増加、利益剰余金当期首残高が321百万円減少しております。
2021/09/13 11:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは経営理念であります「お客様第一主義」のもと、当社グループを取り巻く全てのお客様に対し「お客様が今でもなお何を不満に思っていらっしゃるか」を常に考え、一丸となって積極的な事業活動を行ってまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,057億75百万円、営業利益63億12百万円(前年同期比49.7%増)、経常利益64億61百万円(前年同期比62.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億64百万円(前年同期比124.0%増)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を適用しており、2022年4月期第1四半期に係る各数値については、当該会計基準等を適用した後の数値となっております。売上高に大きな影響が生じるため、売上高の前年同期比増減率は記載しておりません。
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