有価証券報告書-第60期(2024/05/01-2025/04/30)
(表示方法の変更)
1 連結損益計算書
前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました「助成金収入」(当連結会計年度は35百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「リース解約損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。なお、前連結会計年度の「リース解約損」は64百万円であります。
2 連結キャッシュ・フロー計算書
前連結会計年度まで営業活動によるキャッシュ・フローに区分掲記して表示しておりました「助成金収入」(当連結会計年度は△35百万円)及び「助成金の受取額」(当連結会計年度は35百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。
1 連結損益計算書
前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました「助成金収入」(当連結会計年度は35百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「リース解約損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。なお、前連結会計年度の「リース解約損」は64百万円であります。
2 連結キャッシュ・フロー計算書
前連結会計年度まで営業活動によるキャッシュ・フローに区分掲記して表示しておりました「助成金収入」(当連結会計年度は△35百万円)及び「助成金の受取額」(当連結会計年度は35百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。