四半期報告書-第57期第2四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日)

【提出】
2021/12/13 9:12
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年10月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント調整額合計
リーフ・
ドリンク
関連事業
飲食関連事業その他合計
売上高
(1)外部顧客に対する売上高221,39511,8553,334236,585-236,585
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高16041,5831,748△1,748-
221,55511,8604,918238,334△1,748236,585
セグメント利益又はセグメント損失(△)9,893△1,2433308,980△3698,610

(注)1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、のれんの償却額△494百万円、セグメント間取引124百万円であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年10月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント調整額合計
リーフ・
ドリンク
関連事業
飲食関連事業その他合計
売上高
(1)外部顧客に対する売上高191,29314,0113,411208,716-208,716
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高19261,3911,589△1,589-
191,48614,0174,802210,306△1,589208,716
セグメント利益又はセグメント損失(△)10,72811532211,166△30910,856

(注)1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、のれんの償却額△494百万円、セグメント間取引184百万円であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更は、主にリーフ・ドリンク関連事業の売上高に影響しております。

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