売上高
連結
- 2013年3月31日
- 826億5700万
- 2014年3月31日 +14.82%
- 949億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)2014/05/09 10:30
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注)売上高およびセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の売上高および営業損失(△)とそれぞれ一致しております。(単位:百万円) 清涼飲料事業 ヘルスケア・スキンケア事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 73,426 9,230 82,657 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)売上高およびセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の売上高および営業損失(△)とそれぞれ一致しております。2014/05/09 10:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績の状況は、次のとおりであります。2014/05/09 10:30
<売上高>清涼飲料事業においては、平成25年4月1日付で株式交換により南九州コカ・コーラボトリング株式会社を完全子会社化したことにより、売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ126億9千9百万円増加し、861億2千6百万円(前年同期比17.3%増)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、販売減少により、売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ4億5千2百万円減少し、87億7千7百万円(同比4.9%減)となりました。これにより、セグメント合計の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ122億4千6百万円増加し、949億3百万円(同比14.8%増)となりました。
<営業損益>清涼飲料事業においては、上述した新規連結会社の影響による売上高の増加等があったものの、販管費の増加もあり、営業損益は、前第1四半期連結累計期間に比べ8億5千万円減少し、20億2千6百万円の営業損失となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、売上高の減少等により、営業損益は、前第1四半期連結累計期間に比べ1億5千3百万円減少し、6億5千3百万円(同比19.0%減)の営業利益となりました。これにより、セグメント合計の営業損益は、前第1四半期連結累計期間に比べ10億4百万円減少し、13億7千2百万円の営業損失となりました。