売上高
連結
- 2014年6月30日
- 2031億4500万
- 2015年6月30日 -1.06%
- 2009億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/12 10:20
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注)売上高およびセグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上高および営業利益とそれぞれ一致しております。(単位:百万円) 清涼飲料事業 ヘルスケア・スキンケア事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 185,997 17,147 203,145 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)売上高およびセグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上高および営業利益とそれぞれ一致しております。2015/08/12 10:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績の状況は、次のとおりであります。2015/08/12 10:20
<売上高>清涼飲料事業においては、消費税増税前の駆け込み需要の反動減等により、売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ12億9千3百万円減少し、1,847億3百万円(前年同期比0.7%減)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、消費税増税後の市場低迷に伴う販売減少等により、売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ8億5千6百万円減少し、162億9千万円(同比5.0%減)となりました。これにより、セグメント合計の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ21億5千万円減少し、2,009億9千4百万円(同比1.1%減)となりました。
<営業利益および経常利益>清涼飲料事業においては、コストの削減に取り組んだものの、上述した売上高の減少により、営業利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ2億6千9百万円減少し、11億6千8百万円(同比18.8%減)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、上述した売上高の減少等により、営業利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ1億5千5百万円減少し、12億6千2百万円(同比10.9%減)となりました。これにより、セグメント合計の営業利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ4億2千5百万円減少し、24億3千万円(同比14.9%減)となりました。また、主に営業利益の減少により、経常利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ5億8千2百万円減少し、22億9千5百万円(同比20.2%減)となりました。