- 2579
- 2026/08/28
- 時価
- 6717億円
- PER 予
- 28.32倍
- 2009年以降
- 赤字-209.59倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.74倍
- 2009年以降
- 0.45-1.52倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準および評価方法
(1) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(2) 子会社株式および関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(3) その他有価証券
時価のあるもの
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準および評価方法
(1) 商品、製品、仕掛品および原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)を採用しております。
(2) 貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)を採用しております。2017/03/23 10:33 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
a.有価証券
(a) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(b) その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法を採用しております。
b.デリバティブ
時価法(振当処理が適用されるものを除く)を採用しております。
c.たな卸資産
(a) 商品、製品、仕掛品および原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)を採用しております。
(b) 貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)を採用しております。2017/03/23 10:33