2579 コカ・コーラボトラーズジャパン HD

2579
2026/08/17
時価
6626億円
PER 予
27.94倍
2009年以降
赤字-209.59倍
(2009-2025年)
PBR
1.72倍
2009年以降
0.45-1.52倍
(2009-2025年)
配当 予
1.86%
ROE 予
6.16%
ROA 予
3.12%
資料
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固定資産

【資料】
四半期報告書-第60期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
【閲覧】

連結

2016年12月31日
2138億8100万
2017年6月30日 +178.71%
5961億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更および耐用年数の変更)
「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針等の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、有形固定資産(販売機器およびリース資産除く)の減価償却方法について、定額法へ変更しております。また、機械装置の主な耐用年数を7年~20年に見直し、将来にわたって変更しております。さらに、第1四半期連結会計期間より耐用年数経過後の有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に切り下げております。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「清涼飲料事業」で272百万円、「ヘルスケア・スキンケア事業」で12百万円それぞれ減少しております。
2017/08/10 10:13
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※ 販売費及び一般管理費の主要な費目および金額は次のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日)
輸送費9,54913,873
有形固定資産減価償却費3,7769,102
賞与及び賞与引当金繰入額4,5066,046
2017/08/10 10:13
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更および耐用年数の変更)
従来、当社および一部の連結子会社では、有形固定資産(販売機器およびリース資産除く)の減価償却方法について、主として、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
平成29年4月1日に実施したコカ・コーライーストジャパン株式会社との経営統合により、より強固な経営基盤が構築されるとともに、今後、両社の営業、製造分野に関するノウハウを結集することで、広い地域での最適な生産体制を構築することが可能となり、有形固定資産(販売機器およびリース資産除く)の長期安定的な使用が見込まれることから、耐用年数にわたり均等償却による費用配分を行うことが当該有形固定資産の経済的便益の消費パターンをより適切に反映することとなるため、減価償却方法を定額法に変更するものであります。
2017/08/10 10:13
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/10 10:13
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
半期連結財務諸表 注記事項(会計方針等の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、有形固定資産(販売機器およびリース資産除く)の減価償却方法について、定額法へ変更しております。また、機械装置の主な耐用年数を7年~20年に見直し、将来にわたって変更しております。さらに、第1四半期連結会計期間より耐用年数経過後の有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に切り下げております。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「清涼飲料事業」で272百万円、「ヘルスケア・スキンケア事業」で12百万円それぞれ減少しております。2017/08/10 10:13
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは、83億4千7百万円の収入(前年同期45億6百万円の収入)となりました。経営統合に伴いコカ・コーライーストジャパン株式会社を連結対象とした影響などにより、当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間に比べ38億4千万円の増加となりました。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、169億1千5百万円の支出(前年同期98億7百万円の支出)となりました。固定資産の取得による支出の影響などにより、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間に比べ71億7百万円の減少となりました。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動によるキャッシュ・フローは、51億9千8百万円の支出(前年同期37億3千7百万円の支出)となりました。短期借入れによる収入や短期借入金の返済による支出の影響などにより、当第2四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間に比べ14億6千1百万円の減少となりました。
2017/08/10 10:13

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