建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 251億600万
- 2017年12月31日 -9.34%
- 227億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2018/03/28 10:25
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/03/28 10:25
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 53百万円 41百万円 土地 868 447 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2018/03/28 10:25
上記物件は、以下の借入金の担保に供しております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 133百万円 127百万円 機械装置及び運搬具 0 0
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2018/03/28 10:25
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。販売機器 自動販売機、クーラー等販売機器取得 2,013百万円 建物 東京本社内装工事等 147百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産を継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位である清涼飲料事業、ヘルスケア・スキンケア事業にグルーピングしております。また、賃貸資産および遊休資産については、それぞれの個別物件をグルーピングの最小単位として減損の兆候を判定しております。2018/03/28 10:25
前連結会計年度においては、地価等が下落している遊休資産のうち対象拠点の土地について、当連結会計年度においては、収益性の低下している賃貸資産および地価等が下落している遊休資産のうち対象拠点の建物及び構築物、土地およびソフトウエア等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
また、前連結会計年度および当連結会計年度において、当社の連結子会社であるキューサイ株式会社の株式取得時に発生したのれんについて、想定していた収益を見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定額法によっており、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/03/28 10:25
b.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 4~20年
定額法によっており、主な耐用年数は次のとおりであります。