2579 コカ・コーラボトラーズジャパン HD

2579
2026/03/17
時価
6867億円
PER 予
29.53倍
2009年以降
赤字-209.59倍
(2009-2025年)
PBR
1.75倍
2009年以降
0.45-1.52倍
(2009-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
5.92%
ROA 予
3.22%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益と同一の値であります。
(減価償却方法の変更および耐用年数の変更)
2018/03/28 10:25
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 118,940百万円
営業利益 1,525百万円
経常利益 1,444百万円
2018/03/28 10:25
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
さらに、有形固定資産の減価償却方法の変更等を契機として、当事業年度より耐用年数経過後の有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に切り下げております。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合と比較して、当事業年度の営業利益および経常利益は213百万円、税引前当期純利益は222百万円それぞれ増加しております。
2018/03/28 10:25
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
さらに、有形固定資産の減価償却方法の変更等を契機として、当連結会計年度より耐用年数経過後の有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に切り下げております。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合と比較して、当連結会計年度の営業利益は1,374百万円、経常利益は1,352百万円、税金等調整前当期純利益は1,364百万円それぞれ増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、「1.連結財務諸表 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2018/03/28 10:25
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益と同一の値であります。
(減価償却方法の変更および耐用年数の変更)
「1.連結財務諸表 (1) 連結財務諸表 注記事項(会計方針等の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産(販売機器およびリース資産除く)の減価償却方法について、定額法へ変更しております。また、機械装置の主な耐用年数を7年~20年に見直し、将来にわたって変更しております。さらに、当連結会計年度より耐用年数経過後の有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に切り下げております。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合と比較して、当連結会計年度のセグメント利益が「清涼飲料事業」で1,346百万円、「ヘルスケア・スキンケア事業」で27百万円それぞれ増加しております。2018/03/28 10:25
#6 業績等の概要
<売上高>清涼飲料事業は、平成29年4月1日を効力発生日とした経営統合の影響等により、売上高は、前連結会計年度に比べ4,144億9千1百万円増加し、8,428億8千5百万円(前連結会計年度比96.8%増)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業は、新製品の導入の遅れなどにより売上高は、前連結会計年度に比べ23億2千4百万円減少し、297億3千7百万円(同比7.2%減)となりました。これにより、セグメント合計の売上高は、前連結会計年度に比べ4,121億6千7百万円増加し、8,726億2千3百万円(同比89.5%増)となりました。
<営業利益および経常利益>清涼飲料事業は、上述した経営統合の影響による売上高の増加に加え、有形固定資産の減価償却方法変更やコスト削減施策の実行による費用の減少などにより、営業利益は、前連結会計年度に比べ190億5千3百万円増加し、374億2千2百万円(同比103.7%増)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業は、上述した売上高の減少等あったものの、コスト削減等による費用の減少により、営業利益は、前連結会計年度に比べ3億8千2百万円増加し、31億5千6百万円(同比13.8%増)となりました。これにより、セグメント合計の営業利益は、前連結会計年度に比べ194億3千5百万円増加し、405億7千9百万円(同比91.9%増)となりました。また、主に営業利益の増加により、経常利益は、前連結会計年度に比べ192億5千7百万円増加し、398億5千9百万円(同比93.5%増)となりました。
<親会社株主に帰属する当期純利益>親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加等や特別損失の減少等により前連結会計年度に比べ199億9千9百万円増加し、252億4千4百万円(同比381.3%増)となりました。
2018/03/28 10:25
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ4,121億6千7百万円増加し、8,726億2千3百万円(前連結会計年度比89.5%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ194億3千5百万円増加し、405億7千9百万円(同比91.9%増)となりました
2018/03/28 10:25

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