- 2579
- 2026/10/09
- 時価
- 6530億円
- PER 予
- 27.41倍
- 2009年以降
- 赤字-209.59倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2009年以降
- 0.45-1.52倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年6月30日
- -51億9800万
- 2018年6月30日 -796.33%
- -465億9100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、四半期連結財務諸表
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2018/08/14 9:42
前第2四半期連結累計期間において総額表示をしておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」および「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため、当第2四半期連結累計期間において「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」に表示していた8,000百万円および「短期借入金の返済による支出」に表示していた△10,000百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」△2,000百万円として組替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、成長とシナジー創出に向けた設備投資の実行に伴う固定資産の取得による支出等により21,437百万円の支出(前年同期は16,915百万円の支出)となりました。2018/08/14 9:42
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得に伴う支出や一時的な運転資金への充当を目的とした短期借入金の増加、期末配当金の支払い等により46,591百万円の支出(前年同期は5,198百万円の支出)となりました。
以上の結果、当第2四半期末における現金及び現金同等物の残高は54,124百万円(前年同期比45,658百万円減少)となりました。