建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 899億6800万
- 2022年12月31日 -0.91%
- 891億4600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期減少額の主なものは次のとおりであります。2023/03/29 16:46
2.当期減少額の( )内の数値は内数で、減損損失の計上額であります。土地 大分東セールスセンター売却による減少 320百万円 建物及び構築物 さわやかトレーニングセンター福岡売却による減少 192百万円 土地 さわやかトレーニングセンター関西売却による減少 155百万円
3.当期首残高および当期末残高については、取得価額により記載しております。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2023/03/29 16:46
当社グループは、主として飲料事業において、営業拠点等に係る建物及び構築物をリースしております。当該リースに係る契約期間は、主として15年であります。なお、特記すべきリース契約によって課された制限(配当、追加借入および追加リースに関する制限等)はありません。
リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/03/29 16:46
当社グループは、事業用資産を継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位で資金生成単位を識別しております。また、賃貸資産および遊休資産については、それぞれの個別資産をグルーピングの最小単位としております。報告セグメント 有形固定資産 建物及び構築物 463 1 機械装置及び運搬具 281 -
前連結会計年度および当連結会計年度において、遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該遊休資産のうち建物及び構築物、土地について、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しております。なお、処分コスト控除後の公正価値は不動産鑑定評価額等に基づいて算定しております。当該公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類されております。