純資産
個別
- 2023年12月31日
- 3368億4400万
- 2024年12月31日 -3.29%
- 3257億5100万
- 2025年12月31日 -9.39%
- 2951億5200万
有報情報
- #1 注記事項-追加情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 戸塚セールスセンター(南側敷地)2026/03/19 16:26
戸塚セールスセンター(北側敷地)の譲渡先については、譲渡先の意向により開示を控えさせていただきます。(1) 名称 東京建物株式会社 (6) 設立年月 明治29(1896年)10月 (7) 純資産 565,557百万円(2025年9月末) (8) 総資産 2,229,914百万円(2025年9月末)
なお、当社および当社子会社と譲渡先との間には、通常の取引関係を除き、資本関係、人的関係および関連当事者として特筆すべき事項はありません。 - #2 注記事項-退職給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)当連結会計年度における、活発な市場における公表価格がないものには、為替予約の時価評価額△147百万円が含まれております。2026/03/19 16:26
制度資産の大部分は合同運用ファンドを通じて運用されております。合同運用ファンドは、専門家による運営と規模の経済による恩恵を受けるために集まった資産プールであります。投資家はファンドに対する持分を有し、ファンド管理者によって提供された投資の純資産価値に基づいて当該持分の公正価値を測定します。ファンドによって運用される制度資産は、活発な市場における国内株式、海外株式、国内債券および海外債券等の市場性のある有価証券に投資されております。オルタナティブは、ファンド・オブ・ファンズ等への投資であります。
年金資産が最低必要積立額を上回っているため翌連結会計年度における制度資産への見積拠出額はありません。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表は、当社および当社グループに支配されている企業(以下「子会社」)の財務諸表により構成されております。当社グループが投資先に対して、パワーを有する場合で、投資先への関与により生じる変動リターンに対するエクスポージャーまたは権利を有し、かつ投資先に対するパワーによりそのリターンに影響を及ぼす能力を有している場合に支配しております。これらの事象や環境に変化が生じた場合、会社は投資先を支配しているか否かの再評価を行うこととしております。2026/03/19 16:26
支配の喪失を伴わない非支配持分との取引は資本取引として会計処理しております。支払対価の公正価値と子会社の純資産の帳簿価額に占める取得または喪失持分相当額との差額は、資本に認識しております。当社グループが子会社の支配を喪失した場合、当該企業に対する残存持分は支配を喪失した日の公正価値で再測定され、帳簿価額の変動は全て損益に認識しております。
グループ会社間の取引、残高および未実現利益は連結上、消去しております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式は、同一の資産または負債について活発な市場における株価があればそれにより測定し、公正価値ヒエラルキーのレベル1に分類しております。同一の資産または負債について活発な市場における株価がない場合、活発でない市場における株価および類似企業の市場価格などの評価技法を用いて算定しております。測定に利用する市場価格や割引率のような重要なインプットが観察可能であればレベル2に分類しておりますが、重要な観察可能でないインプットを含む場合にはレベル3に分類しております。2026/03/19 16:26
非上場株式については、類似企業の市場価格に基づく評価技法、純資産価値に基づく評価技法、およびその他の評価技法を用いて算定しており、公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類しております。非上場株式の公正価値測定にあたっては、評価倍率等の観察可能でないインプットを利用しており、必要に応じて一定の非流動性ディスカウント、非支配持分ディスカウントを加味しております。このような公正価値の測定方法は、当社グループの会計方針に従い、財務部門で決定しております。
前連結会計年度および当連結会計年度におけるレベル3の公正価値測定に利用する評価技法および重要な観察可能でないインプットは以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/19 16:26
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等