四半期報告書-第66期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30)
11.1株当たり四半期利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益(△は損失)の計算は、親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)および発行済普通株式の加重平均株式数に基づいております。
前第2四半期連結累計期間および前第2四半期連結会計期間ならびに当第2四半期連結累計期間および当第2四半期連結会計期間の基本的1株当たり四半期利益(△は損失)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第2四半期連結累計期間および前第2四半期連結会計期間において、株式報酬736千株は逆希薄化効果を有するため、「希薄化後1株当たり四半期利益」は記載しておりません。
2.当第2四半期連結累計期間において、株式報酬1,278千株は逆希薄化効果を有するため、「希薄化後1株当たり四半期利益」は記載しておりません。
3.当第2四半期連結会計期間において、役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託を導入しております。これにより当該信託が保有する当社株式を当第2四半期連結累計期間の基本的1株当たり四半期損失の金額および当第2四半期連結会計期間の基本的1株当たり四半期利益と希薄化後1株当たり四半期利益の金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第2四半期連結累計期間においては26,929千株であり、当第2四半期連結会計期間においては26,930千株であります。
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益(△は損失)の計算は、親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)および発行済普通株式の加重平均株式数に基づいております。
前第2四半期連結累計期間および前第2四半期連結会計期間ならびに当第2四半期連結累計期間および当第2四半期連結会計期間の基本的1株当たり四半期利益(△は損失)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期損失(△) (百万円) | △9,899 | △3,947 | |
| 発行済普通株式の加重平均株式数(千株) | 179,343 | 179,339 | |
| 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) | △55.20 | △22.01 |
| 前第2四半期連結会計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失) (百万円) | △3,331 | 2,513 | |
| 発行済普通株式の加重平均株式数(千株) | 179,343 | 179,339 | |
| 普通株式増加数 | |||
| 株式報酬(千株) | - | 1,278 | |
| 希薄化後の加重平均株式数(千株) | - | 180,616 | |
| 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | △18.57 | 14.01 | |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(円) | - | 13.91 |
(注)1.前第2四半期連結累計期間および前第2四半期連結会計期間において、株式報酬736千株は逆希薄化効果を有するため、「希薄化後1株当たり四半期利益」は記載しておりません。
2.当第2四半期連結累計期間において、株式報酬1,278千株は逆希薄化効果を有するため、「希薄化後1株当たり四半期利益」は記載しておりません。
3.当第2四半期連結会計期間において、役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託を導入しております。これにより当該信託が保有する当社株式を当第2四半期連結累計期間の基本的1株当たり四半期損失の金額および当第2四半期連結会計期間の基本的1株当たり四半期利益と希薄化後1株当たり四半期利益の金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第2四半期連結累計期間においては26,929千株であり、当第2四半期連結会計期間においては26,930千株であります。