ジャパンフーズ(2599)の減価償却費の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 5140万
- 2018年9月30日 +33.17%
- 6845万
- 2019年9月30日 +15.69%
- 7920万
- 2020年9月30日 -10.99%
- 7049万
- 2021年9月30日 +26.63%
- 8927万
- 2022年9月30日 -17.58%
- 7357万
- 2023年9月30日 -11.91%
- 6481万
個別
- 2013年9月30日
- 4340万
- 2014年9月30日 -16.2%
- 3637万
- 2015年9月30日 +6.95%
- 3889万
- 2016年9月30日 -6.77%
- 3626万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/13 11:44
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 退職給付費用 10,684 12,163 減価償却費 73,573 64,813 租税公課 31,699 34,444 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内飲料受託製造事業)2023/11/13 11:44
国内飲料受託製造事業につきましては、消費者の買い控えによる業界全体の販売数量の減少がありましたが、新たな販売領域を含めた全ての客先の受注拡大に努めたことにより、当第2四半期連結累計期間における受託製造数は24,023千ケース(前年同期比6.1%増)となりました。また、一部製造ラインでのオーバーホール実施や原材料費の高騰等による原価増加がありましたが、政府の価格抑制策の効果等によるエネルギーコストの改善や、前期の有形固定資産の耐用年数変更に伴う減価償却費の減少を含めた生産性向上によるコスト改善に努めたことによりセグメント利益は1,191百万円(前年同期比38.5%増)となりました。
(海外飲料受託製造事業)