ジャパンフーズ(2599)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 263万
- 2019年3月31日 -83.23%
- 44万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 795万
- 2021年3月31日 -9.97%
- 716万
- 2022年3月31日 +0.53%
- 720万
- 2023年3月31日 -0.97%
- 713万
- 2024年3月31日 -1.92%
- 699万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/24 14:40
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 21,459 24,637 減価償却費 147,786 127,984 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内飲料受託製造事業)2024/06/24 14:40
国内飲料受託製造事業につきましては、消費者の買い控えによる業界全体の販売数量の減少がありましたが、新たな販売領域を含めた全ての客先の受注拡大に努めたことや、生産における洗浄時間の短縮やトラブル低減等により設備稼働率を高めたことで、当連結会計年度における受託製造数は43,004千ケース(前年同期比13.2%増)となりました。また、設備の定期メンテナンスの増強及び原材料の高騰等による製造経費の増加や、人的資本の拡充に伴う費用の増加がありましたが、エネルギーコストの改善(エネルギー使用量の改善、政府のエネルギー価格抑制策の効果等)や、生産性向上(有形固定資産の耐用年数変更に伴う減価償却費の減少を含む)によるコスト改善に努めたことにより、セグメント利益1,036百万円(前年同期比560.1%増)となりました。
(海外飲料受託製造事業)