ジャパンフーズ(2599)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億9126万
個別
- 2008年3月31日
- 6億6274万
- 2009年3月31日 -69.74%
- 2億53万
- 2010年3月31日 +160.56%
- 5億2250万
- 2011年3月31日 -8.01%
- 4億8063万
- 2012年3月31日 +14.47%
- 5億5017万
- 2013年3月31日 -9.81%
- 4億9622万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/06/24 14:40
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 61.08 142.54 1.90 △13.56 - #2 役員報酬(連結)
- ⅱ)業績連動金銭報酬の額の算定方法2024/06/24 14:40
・当社の過去の業績と今後の計画数値を勘案し、適切と判断した親会社株主に帰属する当期純利益の達成率に基づき、毎年一定の時期に支給する。
ⅲ)長期業績連動金銭報酬の額の算定方法 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/24 14:40
当社グループは、2022年5月13日に公表した2022年度から2024年度までの3カ年を対象期間とした中期経営計画(“JUMP+++2024” -品質経営とサステナビリティ-)においては、資本効率に加え、財務体質の改善を図る観点から、自己資本当期純利益率(ROE)と株主資本比率を経営における重要な指標と位置づけております。その目標と実績については以下のとおりです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を、全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2024/06/24 14:40
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は12,058百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は1,009百万円(前年同期比599.1%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第4四半期連結会計期間では△29百万円)等もあり、1,267百万円(前年同期比302.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は925百万円(前年同期比275.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/24 14:40
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 6,545,994 7,855,230 税引前当期純利益 700,480 1,159,573 当期純利益 526,516 867,604 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/24 14:40
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,553.21 1,750.33 1株当たり当期純利益(円) 51.11 191.92 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 246,505 925,303 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 246,505 925,303 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,822 4,821