- 2599
- 2024/10/11
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-52.56倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.5-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.45%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンフーズ(2599)の経常利益又は経常損失(△) - 国内飲料受託製造の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 10億2164万
- 2017年9月30日 +68.85%
- 17億2509万
- 2017年12月31日 -41.61%
- 10億727万
- 2018年3月31日 -14.71%
- 8億5914万
- 2018年6月30日 -22%
- 6億7014万
- 2018年9月30日 +78.25%
- 11億9450万
- 2018年12月31日 -41.4%
- 6億9995万
- 2019年3月31日 +3.61%
- 7億2520万
- 2019年6月30日 +12.2%
- 8億1370万
- 2019年12月31日 -55.7%
- 3億6044万
- 2020年3月31日 +15.5%
- 4億1632万
- 2020年6月30日 +11.16%
- 4億6278万
- 2020年12月31日
- -6億3687万
- 2021年3月31日 -25.27%
- -7億9784万
- 2021年6月30日
- 5億3693万
- 2021年12月31日
- -7951万
- 2022年3月31日 -436.95%
- -4億2696万
- 2022年6月30日
- 3億3216万
- 2022年12月31日
- -1731万
- 2023年3月31日
- 1億5698万
- 2023年6月30日 +141.99%
- 3億7987万
- 2023年12月31日 +176.85%
- 10億5168万
- 2024年3月31日 -1.48%
- 10億3616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額83千円は、セグメント間取引消去であります。2024/06/24 14:40
4.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業及び水宅配フランチャイズ事業を含んでおります。
3. 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,250千円は、関係会社からの受取配当金の消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,788千円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△227千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の経常利益と調整を行っております。2024/06/24 14:40 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/24 14:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サントリー食品インターナショナル株式会社 3,394,867 国内飲料受託製造 アサヒ飲料株式会社 2,402,020 国内飲料受託製造 サントリー株式会社 1,516,993 国内飲料受託製造 株式会社伊藤園 1,032,668 国内飲料受託製造 - #4 事業の内容
- なお、当社グループの事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2024/06/24 14:40
事業系統図(2024年3月31日現在)セグメント名称 会社名 当社との関係 主な事業内容 国内飲料受託製造 ジャパンフーズ株式会社 当社 清涼飲料及び酒類飲料等の受託製造事業 海外飲料受託製造 東洋飲料(常熟)有限公司 持分法適用関連会社 中国における清涼飲料等の受託製造事業

- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。2024/06/24 14:40
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2024/06/24 14:40
「国内飲料受託製造事業」につきましては、清涼飲料及び酒類飲料等の受託製造、販売を行っております。
「海外飲料受託製造事業」につきましては、中国国内において中国系のみならず日系飲料メーカー向けの清涼飲料の受託製造を行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/24 14:40
(注)従業員数は就業員数であり、執行役員及び定年後の再雇用を含む契約社員が含まれており、派遣社員及びパート等の員数は含まれておりません。2024年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 国内飲料受託製造 226 その他 8
(2)提出会社の状況 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を、全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2024/06/24 14:40
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は12,058百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は1,009百万円(前年同期比599.1%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第4四半期連結会計期間では△29百万円)等もあり、1,267百万円(前年同期比302.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は925百万円(前年同期比275.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。