売上高
連結
- 2018年3月31日
- 148億5178万
個別
- 2017年3月31日
- 151億1836万
- 2018年3月31日 -2.49%
- 147億4123万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 14:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,563,966 9,110,442 11,612,256 14,851,785 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,027,100 1,787,490 1,150,415 935,191 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外飲料受託製造事業」につきましては、中国国内において中国系のみならず日系飲料メーカー向けの清涼飲料の受託製造、中国国外への清涼飲料の輸出も行っております。2018/06/22 14:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/22 14:31
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社伊藤園 4,073,509 国内飲料受託製造 サントリー食品インターナショナル株式会社 3,655,922 国内飲料受託製造 アサヒ飲料株式会社 3,023,671 国内飲料受託製造 - #4 事業等のリスク
- このリスクに対して、当社グループでは、季節変動に柔軟に対応し、冬場におけるコスト削減や製造体制の見直し等による年間ベースでの増収確保と季節変動による一時的な業績悪化にも耐えられる財務体質の強化に努めております。2018/06/22 14:31
しかしながら、当社グループの受注製造量、売上高及び特に利益については、上半期(4月~9月)に偏重する傾向が顕著であり、当社グループの業績の正しい把握には、1年間の通期で見ていただく必要があります。
当社グループの上・下半期別実績は次の表のとおりであり、上半期に顕著に偏重する傾向が見られます。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 14:31 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画「“JUMP+2018”-躍動-」2年目となる平成29年度におきましても、「100年企業」の実現に向けて「スピード」&「アクション」をキーワードに取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向け、完璧な品質管理、たゆまぬコスト削減、利益成長に繋がる投資の実行と、内部統制機能の強化によって企業価値の向上に努めております。2018/06/22 14:31
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は14,851百万円、営業利益は893百万円、経常利益は959百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は658百万円となりました。
当社グループのセグメントの概況は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/22 14:31
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 149,842千円 185,561千円 仕入高 43,074 6,885 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/22 14:31
当連結会計年度 純資産合計 2,359,416 売上高 3,505,351 税引前当期純利益金額 294,149