- 2599
- 2024/10/11
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-52.56倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.5-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.45%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 13:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2023/08/10 13:31
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界につきましては、小売価格の改定や物価高による消費者の買い控えの影響に加え、猛暑日が続いた前期反動により、業界全体の販売数量は、前年同期比3%減(飲料総研調べ)となりました。2023/08/10 13:31
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,131百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は370百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は411百万円(前年同期比6.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。