経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 3億1508万
- 2024年3月31日 +302.18%
- 12億6721万
個別
- 2023年3月31日
- 1億6021万
- 2024年3月31日 +549.28%
- 10億4023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額83千円は、セグメント間取引消去であります。2024/06/24 14:40
4.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業及び水宅配フランチャイズ事業を含んでおります。
3. 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,250千円は、関係会社からの受取配当金の消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,788千円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△227千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の経常利益と調整を行っております。2024/06/24 14:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。2024/06/24 14:40
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を、全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2024/06/24 14:40
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は12,058百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は1,009百万円(前年同期比599.1%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第4四半期連結会計期間では△29百万円)等もあり、1,267百万円(前年同期比302.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は925百万円(前年同期比275.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。