有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「飲料事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2015/08/07 15:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2015/08/07 15:22
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が株式の取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/07 15:22
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営上の重要な契約等
- 当社は、以下の平成26年12月31日現在の仙台社の貸借対照表その他同日現在の計算を基礎とし、これに合併に至るまでの増減を加除した一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継ぎいたします。2015/08/07 15:22
(5)吸収合併存続会社となる会社の概要仙台コカ・コーラボトリング株式会社 1.資産合計 34,118百万円 2.負債合計 18,774百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債、および純資産の状況2015/08/07 15:22
当四半期連結会計期間末の資産は、408,394百万円となり、前連結会計年度末に比べ65,721百万円増加しました。これは主に売上増に伴う売掛金の増加、最盛期に向けた在庫の積み上げや内製化の推進による商品及び製品、原材料及び貯蔵品等の増加、自動販売機やクーラー等の販売機器の新規設置を積極的に推進したことによる販売機器の増加、仙台社の事業統合等によるものです。
負債は、176,189百万円となり、前連結会計年度末に比べ47,271百万円増加しました。これは主に短期借入金の増加、商品及び製品、原材料及び貯蔵品等が増加したことに伴う買掛金の増加、仙台社の事業統合等によるものです。