無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 54億8800万
- 2015年12月31日 +52.35%
- 83億6100万
個別
- 2014年12月31日
- 34億9000万
- 2015年12月31日 +108.02%
- 72億6000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として機械及び装置、車両(車両運搬具)、OA機器(工具、器具及び備品)2016/10/18 14:34
(イ)無形固定資産
ソフトウエア - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法によっております。2016/10/18 14:34 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2016/10/18 14:34
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 土地 ― 〃 5 〃 無形固定資産 5 〃 71 〃 計 435百万円 1,130百万円 - #4 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2016/10/18 14:34
投資活動によるキャッシュ・フローは、工場設備や販売機器等の有形固定資産やERPシステム等の無形固定資産の新規取得による支出があった一方、仙台社の事業統合に伴う子会社株式の取得による収入や国庫補助金による収入等により、33,207百万円の支出(前期比7,338百万円の支出減)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/10/18 14:34
当連結会計年度の設備投資については、飲料事業の販売面の強化および生産面の拡充を図るため372億5百万円の設備投資を行いました。なお、設備投資額には無形固定資産等を含んでおります。
その主な内容は、飲料事業の販売面においては、自動販売機の増設・更新を実施するとともに、支店など拠点の整備・拡充を図り、営業力の強化に取り組みました。また生産拠点においては、商品の安定供給を強化するため製造設備の新設・更新を実施いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法2016/10/18 14:34