売上高
連結
- 2014年12月31日
- 5232億9900万
- 2015年12月31日 +7.62%
- 5631億6200万
個別
- 2014年12月31日
- 341億7600万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 4521億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/10/18 14:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 110,220 262,049 425,530 563,162 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(百万円) △2,674 131 5,903 8,286 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (2) 当社の主要な借入先の業務執行者ではない(連結総資産の2%以上)2016/10/18 14:34
(3) 当社の主要な取引先の業務執行者ではない(連結売上高の2%以上)
(4) 当社からの役員報酬以外に年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている専門的サービスを提供するものではない - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/10/18 14:34
飲料事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社エフ・ヴィ・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
同社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/10/18 14:34 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額および算定方法2016/10/18 14:34
(概算額の算定方法)売上高 13,275百万円 営業利益 △745 〃 経常利益 △853 〃 税金等調整前当期純利益 △745 〃 当期純利益 △588 〃
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 業績等の概要
- 当社の販売状況は、消費者の購買業態の変化の継続、最盛期の第3四半期の天候不順等が主に自動販売機チャネルでの販売に影響を及ぼしたことや、継続的な価格競争の影響を受けたものの、仙台社の事業統合を行い、また、新製品が好調に推移したことや新規カスタマーの獲得により、販売数量は全てのチャネルにわたり前期より増加いたしました。2016/10/18 14:34
当連結会計年度の業績につきましては、主に仙台社の事業統合等により、売上高は5,631億62百万円(前期比7.6%増)、営業利益は、主に前年第1四半期に実施した会計方針の変更および会計上の見積りの変更の影響がなくなったことや仙台社の統合等により、107億91百万円(前期比15.3%増)、経常利益は、104億11百万円(前期比8.4%増)、当期純利益は、営業利益の増加に加え、法人税等の実効税率の低下等により、53億54百万円(前期比55.9%増)となりました。
次期につきましても、日本コカ・コーラ株式会社とのパートナーシップのもと、プレミアム感ある新製品の導入や販促活動を積極的に展開してまいります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績の概況につきましては「第2 [事業の状況] 1 [業績等の概要] (1) 業績」をご参照ください。なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減は、次のとおりであります。2016/10/18 14:34
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比較して398億62百万円増収の5,631億62百万円(前期比7.6%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。2016/10/18 14:34
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業収益 34,176百万円 ―百万円 売上高 ― 〃 21,521 〃 仕入高 ― 〃 309,864 〃