- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 117,701 | 241,236 |
| 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) | 69 | △27,803 |
| 親会社株主に帰属する中間(当期)純損失(△)(百万円) | △1,361 | △30,322 |
2026/04/14 15:33- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2025年1月21日 至 2026年1月20日)
税引前当期純損失のため、記載を省略しております。
2026/04/14 15:33- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2025年1月21日 至 2026年1月20日)
税金等調整前当期純損失のため、記載を省略しております。
2026/04/14 15:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市場環境の中、当社グループは2030年のありたい姿「グループミッション2030」に掲げた「世界中の人々の楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、5カ年(2023年1月期~2027年1月期)の「中期経営計画2026」を遂行しています。本中期経営計画では、「国内飲料事業の再成長」「海外飲料事業戦略の再構築」「非飲料領域の強化・育成」を3つの基本方針のもと、取り組みを進めています。
当連結会計年度の連結売上高は、トルコ飲料事業を中心とした海外飲料事業が好調に推移し、2,412億36百万円(前連結会計年度比1.7%増)、連結営業利益は、国内飲料事業と食品事業における減収および原価高騰による売上総利益の減少が影響し、41億63百万円(前連結会計年度比13.1%減)となりました。連結経常利益は、正味貨幣持高に関する損失や為替差損などを営業外費用に計上したことなどから、14億67百万円(前連結会計年度比51.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、国内飲料事業において自販機等の事業関連資産の減損損失を計上したことなどから、303億22百万円(前連結会計年度は38億4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
〈連結経営成績〉
2026/04/14 15:33- #5 配当政策(連結)
当社は、「取締役会の決議により、毎年7月20日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき、2026年4月15日開催予定の定時株主総会で1株につき15円の期末配当を付議し、中間配当金(1株につき15円)と合わせて年間配当金は、1株につき30円となる見込みであります。当事業年度の連結での配当性向は、1株当たり当期純損失であるため記載を省略いたします。
なお、当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
2026/04/14 15:33- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/04/14 15:33