2590 ダイドーグループ HD

2590
2026/06/23
時価
869億円
PER 予
16.64倍
2010年以降
赤字-75.19倍
(2010-2026年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.53-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
1.14%
ROE 予
7.63%
ROA 予
3.18%
資料
Link
CSV,JSON

ダイドーグループ HD(2590)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2016年4月20日
-1億4800万
2017年4月20日
-7100万
2018年4月20日 -5.63%
-7500万
2019年4月20日
6600万
2020年4月20日 +201.52%
1億9900万
2021年4月20日 -28.14%
1億4300万
2022年4月20日 +63.64%
2億3400万
2023年4月20日 -85.47%
3400万
2024年4月20日 +567.65%
2億2700万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
内部取引△1△1
食品事業4,1264,382
希少疾病医薬品事業 計--
(注)海外飲料事業の地域ごとの売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2024/06/03 9:03
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の売上高は、海外飲料事業での増収を背景に、531億64百万円(前年同期比12.9%増)となりました。
国内飲料事業については、2023年5月及び同年11月に実施した価格改定により販売単価の上昇があった一方で、販売数量へ一定の影響があったほか、春先の天候不順もあいまって、減収となりました。また、海外飲料事業については、ヴォサナ社の連結に加え、トルコにおいて高インフレが継続する中、販売価格や販売促進に関する機動的な営業戦略に加え、中東問題を受けた特需が継続していることから、販売ボリューム・金額ともに前年同期を上回り、大幅増収となりました。医薬品関連事業については、パウチ製品の受注が引き続き好調で、第1四半期連結累計期間として過去最高の売上高となりました。食品事業については、温暖な気候の継続や営業・販売促進活動による好調な販売に加え、価格改定による販売単価の上昇により、増収となりました。
②営業損失
2024/06/03 9:03

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